環境を知る 福利厚生・制度紹介

働き方

フレックスタイム制
間接部門においては、効率的かつメリハリのある勤務を可能とし、ワークライフバランスの向上を図るべく、コアタイムの無いフレックスタイム制を導入しています。これは自律的な働き方を通じて、生産性とエンゲージメントの向上を目的としています。
ライフサポート休暇
病気やケガ、育児・介護などの理由により、会社を休まざるを得ない場合に利用できるのがライフサポート休暇です。これは年休とは別に、年に一度、5日間が付与され、通常の年休を上記の理由以外で取得しやすくしています。
メモリアル休暇
誕生日や結婚記念日など、年に1度、自身が選択した日を必ず休める休暇になります。この日は会社側も休みを変更する権利(時季変更権)がありません。
リフレッシュ休暇
年に1度、連続5日間(前後の土日を含めると9日間)の年休取得が可能なリフレッシュA休暇と、勤続年数に応じて、通常の年休と別に5日間の年休が付与されるリフレッシュB休暇の2つの制度があり、これらを活用することで、心身共にリフレッシュすることが可能です。

出産・育児、介護

育児休業、短時間勤務制度
休業は3年間を上限に、時期を問わず4回まで分割して取得可能で、その後の短時間勤務は、お子さんが小学校を卒業するまで、最低5時間での勤務が可能です。また、これとは別に、出生時育児休業(産後パパ育休)制度もあります。
介護休業、短時間勤務制度
休業は3年間を上限に取得が可能で、介護による短時間勤務は最長3年間、最低5時間での勤務が可能です。

その他

借り上げ社宅制度
勤務先が自宅(実家)から通えない場合、会社が一般の住居を借り上げて社員に貸与する制度です。広さなど一定の制限はありますが、社宅料の個人負担はかなりリーズナブルです。
K-SELF、WELBOX
社員のワークライフバランスの支援や資産形成の援助などを目的とした各種制度が用意されています。例えば、K-SELFでは毎年一定のポイントが社員に付与され、そのポイントで必要な物資に交換したり、持株会などの補助に利用も可能です。


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